しみにはご注意!!!
近年、紫外線の量は増える一方で、家の中に居ても日焼けするくらいです。
子供の日焼けも問題視されています。
一昔前なら、子供が日焼け止めを使う光景ってあまり見かけなかったでしょうが、今や赤ちゃんのうちから使用するのが一般的です。
赤ちゃんや幼児の顔や肌はハリ・ツヤは勿論のこと、しみなんて全く見受けられない、全く以って羨ましい肌です。
そんな綺麗な肌をしみだらけの顔にしてしまっていいのか!
また、皮膚ガンなどに我が子が侵されてもいいのか!
と、思うわけで、自分だけでなく、子供のしみ予防・皮膚保護も行いたいですね。
その日焼け止めですが、使用されている成分表を見た時、『ケミカル』という、紫外線を吸収する化学物質が配合されている場合はその日焼け止めを使うのは避けて、ケミカルが配合されていない日焼け止めをチョイスしましょう。
日焼け防止するのに逆に日焼けしたらそれこそしみの原因となって、日焼け止め使う意味がないですからね